南日本新聞掲載

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本日は、たくさんのメール、メッセージ、お電話を頂戴しまして、
まことにありがとうございました。

ただ今、やっと落ち着きました23時です。

家吉 文香 氏のCD三部作を、南日本新聞社の出水様が取材してくださいました。
温かな御心を寄せていただき心より感謝申し上げます。

大きく記載くださいましたタイトル
「青春時代の自分史音楽」・・素敵ですね♪

開業以来、長年に渡り構想を練って
「自分史音楽」と名付け登録商標としました。

家吉氏の素敵な感性に寄り添いながら関係者とともに ご希望に沿って様々なことを決めていけましたこと。

幸せに思っています。

感謝の思い いっぱいに・・今日に残るお時間を過ごします。
ありがとうございます。

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2 thoughts on “南日本新聞掲載

  1. 有村 義男

     
     後期高齢者75歳の誕生日を8月21日に。この期に「自分史音楽」の新聞記事を確認できました。なんとCDも送って頂き、何回も心癒される美曲を味わわせていただいております。昨年まで4年間喜入公民館講座で自分史作曲をご指導いただきました。音楽力不足の私なりに、作曲に臨み4曲を保存しております。作曲当初は、まだ曲になじめなかったですが、今はふと鼻歌でメロディーが湧くほど馴染めています。素人音楽者の私の作詞・作曲作品が・・・・。うれしいですね。ただ残念なことに、今年は喜入公民館作曲講座が休止、理由は分りませんが。いつかお会いできて学べる日を祈願しております。

    1. 柴藤ひろ子 Post author

      有村様、嬉しい ご丁寧なコメントを、まことにありがとうございました。あっという間の4年間・・初回より真剣に楽しんでいただき、まことにありがとうございました。本当に楽しかったですね♪ 熱心に取り組んでいただき、私こそ大きな励みになりました。家吉様の連作CDは、同性でご年齢近く、お人柄も近いものを感じていまして・・連作CDが完成したころには、と思っておりました。「言葉」も「音楽(メロディ)」も「思い」が湧き起こり表現されるものですので、どこの場所にいらしても、どのような時にも生まれ出ずるものだと思っています。ぜひ、これからも楽しまれてくださいませ。講座は また少ししましてから、また、個人的には、ですので、もし疑問が、などの際にはご連絡くださって大丈夫ですよ。これまでご作品に触れていますので、何かしらお伝えできることもあることと存じます☆ それでは。ありがとうございます!よい季節を願いまして・・☆

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